なんでも日記

元図書館の司書。現在はメーカー勤務の会社員。植物と星と人をつなぐアロマ占星術を勉強しています。お花と占星術とヨガと本が好きです。好きなもの、日々の雑感、あれこれ書いてるなんでも日記です。        

病気には必ずなにかしら原因がある。

こんばんは。

新年早々ぜんぜん出なくなっていた声が

やっと出るようになって来ました。

こうゆうときは抗生剤のおかげだなーと思いました。

そんなわけで長かったわたしのロングバケーションもいよいよ終わり。

明日から仕事復帰。

明日が仕事始め。

ただ喉はやっぱりまだ痛くて。

明日の仕事用に近くのスーパーでのど飴買ってきました。

売ってるのど飴はどれもこれも余計なものが入っていて食べる気なくす感じ。

 

せめて余計なものが入っていないものということで、気休めかもしれないけどこれ。

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はちみつとゆずの品質とか、考えたらキリはないでしょうけど。

へんな香料とかわけわからないものが入っていないだけいいのかな。

 

そうそう。

昨日読んだ吉本ばななさんのブログには、病気には必ず何かしらの理由があるのだと書かれてました。

ばななさんは今片耳が聞こえないそうです。

わたしも片方の耳が聞こえなくなったことがあるので不便さがよくわかります。

 

突発性難聴になって、やっと治った~と思った矢先にこの度みたくまったく声が出なくなったこともありました。

耳鼻科の先生に

「聞こえなくなった次は喋れなくなったのー( ; ゚Д゚)」

と言われたのを覚えてます。

 

今勉強しているアロマ占星術の講義で病気になった瞬間のチャートには、必ずそうなる状況が出ていると教わりました。

耳が聞こえなくなって声も出なくなった、あのときのチャートにはどう出てるだろう。

 

話は戻って、病気やなんらかの疾患には必ず理由があるということ。

ほんとそうなんだろうなーと思います。

自分でも思い当たることはあったりします。

おそらくこのへんの不思議も今勉強中のアロマ占星術では少し紐解けるのかなと思ってます。